ガンダムアストレアTYPE-F の紹介

 ガンダムアストレアTYPE-F
ガンダムアストレアTYPE-F
 ガンダムアストレアTYPE-F
商品名の詳細
「機動戦士ガンダム00」と同じ時間軸で描かれる公式外伝「機動戦士ガンダム00F」で活躍する“ガンダムアストレアTYPE-F”が1/100スケールでキット化。ガンダムであることを隠すセンサーマスクはクリアパーツで再現。パーツの選択で“TYPE-F改”も再現可能。武器はGNビームライフル、GNビームサーベル、シールド、プロトGNソード、GNランチャーが付属。(C) バンダイ・(C)創通エージェンシー・サンライズ


 日本航空母艦 信濃
日本航空母艦 信濃
大和型戦艦の3番艦として起工し、計画変更により太平洋戦争末期に空母として竣工、そのわずか10日後にアメリカ軍潜水艦の雷撃により潮岬沖に姿を消した巨大空母、信濃のプラスチックモデル組み立てキットです。大和や武蔵とは形状の異なる艦体も正確にモデル化。格納庫の床や隔壁なども再現し内部に艦載機も収められます。また前後2基のエレベーターは上昇と下降状態を選択可能。艦橋など上部構造物も立体感豊かな仕上がり。強力な対空兵装からは戦争末期の激しい空の戦いも伝わります。艦載機は流星など32機をセット。重防御を誇る新鋭空母として期待されながら実戦に赴くことなく姿を消した信濃。その実力をモデルから探るのも興味深いでしょう。●完成時の全長383mm

 ドイツ軍 駆逐戦車 E-25
ドイツ軍 駆逐戦車 E-25
第2次大戦末期、ドイツ軍は重量ごとに戦車の標準化を行い、さらに車体の構成品を統一かして、生産性を向上するE計画(ProjektEntwicklungsserie)が進められていました。主武装は70/75mm口径戦車砲、最大装甲厚50mmの本車輌は?号駆逐戦車に準じた戦闘室に加え、MG15対空砲を搭載したタイプが計画されました。25?30トンクラスを想定した本車輌はE-25と呼称されました。しかし、生産には間に合わずモックアップのみ完成しています。製品概要:全長: 258mm、全幅: 94mm、全高: 62mm、全: 270パーツ。?号駆逐戦車型/対空砲搭載型戦闘室・選択可能。プラスチックモデル組立てキットです。ディスプレイモデルです。

 ネーベルヴェルファー150mm 41型(砲弾入り)

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